新 リッチモア モヘアアルディ

ナチュラル素材のまろやかな光沢と、
合成繊維ならではのシャープな光沢をミックスさせた
シンセティック(合成)な起毛糸。

特殊加工により毛が抜けにくく
かぎ針にも適した番手設定の超軽量素材。
--以上メーカー受売り--
 30g 約75m 棒針6~7号 けっこう軽いと思う。
淑女の皆さんは、買いである。
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「シンセティック(合成)な起毛糸」
こういう表現は気になるところである。
ファッション用語ではない専門用語(?)を英語にして、カタカナ外来を使い、しかも括弧付で訳を書く。
synthetic fiber >>合成繊維 だそうな。

ついでに
HARDY
1 〈人・動物などが〉がんじょうな,強い,過酷な環境に耐えられる;〈植物が〉耐寒性の(winter hardy)
          プログレッシブ英和中辞典
winter hardy っていいなぁ。

ん?hを発音しないとなるとフランス語か?

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by osayaitomise | 2014-10-07 05:10 | 毛糸・編物 | Comments(0)