パピーのフリルテープである。

今年で(たしか)2年目のフリルテープである。
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ラメも発売。
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ストライプも
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特注糸で段染め フリルテープスタンパート も
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こんな風にシリーズで発売だと、ついつい、全タイプそろえてしまう店主であった。

マッジョーレダリアへつづく
首にクルクル巻くだけでなく
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いろいろ、つかえるようで。

詳細画像(1.5Mくらい)
おさやパッチワーク教室で、なぜか、畳のヘリバッグ流行
前回に続き、作品紹介である。
確か、折り返しのところに何かレースかテープか、そんなようなものが使ってあったような・・・。
すんません。はっきり憶えとりませんわぁ。
m(__)m
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こちらは、巻きバラ
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いろいろ、テープやらブレードやらチロリアンやら
ちょっとした工夫で、オリジナリチィである。

おさやパッチワーク教室
お筝教室の風景である。
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このお筝教室の「筝」が、なんだかその・・・・。
たとえば、教室の一覧表を作ったりすると、「いまどきの人に読めるかなぁ」などと、心配してしまう。
先生も若い先生なので、若い人にも受講してもらいたい。
読めない漢字を使ったために、機会損失なんてのは、悔しい。
ところが、この場合もともと「あった」ものがなくなるわけではないので、損失が「あったのか、なかったのか」というのは、顕著化しにくい。

まあ、それはおいておくとして、一時期
「おこと教室」と表記していたことがあった。
ところが、これが、ちらっと視界に入ったりすると
「おとこ教室」と読めてしまうときがある。

女性客がほとんどのおさやさんである。「あそこでは「おとこ教室」を開講しているらしい。」などといううわさが立ってはいけない・・・・のか・・・いいのか・・・・・これがまた、わからない。

「いったいぜんたい、おとこの何を教える教室だろう?」などと、いらぬ疑問を抱かせてしまってもいけない。
いえいえ、「もしかしたら、男性諸氏が、男を磨く教室なのかも知れぬ。」などと、いらぬ想像をさせてもいけない。

そんなわけで、最近は「お筝教室」と表記している。

お筝教室
木曜(不定)6:30~
最近はあれだね。「ステージ衣装に使いたいから何か映えるもの・・・。」
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ってな感じのものが、ちょくちょく売れていく。

子どものピアノ発表会(これは、スパンコールはあまり使わないか?)とか、カラオケの発表会、ミュージカル、社交ダンス、さまざまなジャンルの衣装用の布とかラインストーンとかの光物。

スポットライトを浴びながら、きらりとはためく衣装。
ワシは見た事はないが、皆さん、お達者である。

わしも、達者なじじいになりたいなぁ。