昨日の続き

階段の左側を抜け、線路とスイミングスクールとの間の細い歩道をまっすぐ。
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地下道の入り口に突き当たるが、地下には入らずそのまま、まっすぐ
d0156706_15533254.jpg前方右側に、中京銀行、その向こうに十六銀行、十六銀行看板のすぐ右に見えるのが、アピタである。


十六銀行まで来ると、前方に高架が見える。
相変わらず線路沿いである。
(写真ピアゴは現在アピタになっています。2017/07追加)
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その高架の下をくぐると、右前方に、「愛栄歯科」の看板。
d0156706_1640380.jpgわしの日本酒の師匠の診療所である。
歯医者の腕もよい。

愛栄歯科さんの次の道、TAMADICさんの角を右折。ここで、線路から離れます。
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曲がったら100歩で到着。
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わかりやすくと思って、たくさん写真を貼りました。
そのせいか、なんだか遠くに感じますが、
岩倉駅より「徒歩5分7秒」です。
よろぴく。
m(__)m
名鉄名古屋駅から17分45秒のおさやとしては、やはり、名鉄を降りてからが、大切である。
お客様の立場に立った、きめ細かい心配りを、ここらへんで発揮したいものである。
迷わずたどり着いてほしいからね。
まずは、駅からの地図

こちら、改札口の風景。(このページ全て、写真クリックで大きくなります)
d0156706_19352243.jpg和服の美女がいるとは限らないので、注意が必要である。
ただ、今日の和服の美女は、ちょっと、大股な感じがするが、たまたま改札を通るにあたり、気合が入って、大股になってしまったことにしておく。
岩倉駅下車の和服の美女は、普段は、小股に、すり足でおしとやかである、・・・・
たぶん。

ちなみに、お顔は、拝見しておりません。
m(__)m



改札をでたら、左
d0156706_19452880.jpg岩倉駅は、階段で降りてくれば、改札はひとつしかない。
だから、安心ではあるが、実は、ホームからエレベータがる。


ユニバーサルデザイン対応のブログなので、エレヴェータで降りてくると、この風景を見ることになる。
d0156706_19494878.jpgエレベータの人は、右である。

わしも時々、面白半分で、エレベータを使うので、注意が必要である。
右は、反対から見れば左。
左は、反対から見れば右。   である。

是非皆さんも注意して欲しい。
線路の西側に、出てほしい。


で、階段の人、エレヴェの人、それぞれが、それぞれの方向を見ると、
こんな看板が見える。
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この、中出口を左である。
バスのりば一宮方面 の矢印の方である。
その出口の方向を見上げると
d0156706_19571639.jpg天気がよければ、まばゆいお日様の光が、雰囲気をかもし出す。
おさやまで、あと一息である。
あと、6分45秒である。
はやる気持ちを抑えて、着実に一歩一歩、おさやに近づいて欲しいものである。


階段を上がると、そこは光と希望に満ち溢れた岩倉の風景であった。
コンビニの左にスイミングスクールの階段がある。
階段を上らずに、階段の左脇をズンズン線路沿いに南下。
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近づくとこんな感じ
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つづきは、こちらをクリックしてね
夏だ海だ「いかり印の持ち手テープ」が入荷しました。
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こちらチェックのリボン
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こちら、白の名前ペン
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その名も

「白なまえ王」
業界初濃色の布に直接かけるおなまえペン

なかなかの命名である。
「白なまえ王」
なまえペンに「王」

かすれて、使えなくなったら
「なまえ王」って、ゴミ分別、何と一緒だっけ?
「それは、あれでしょう。金曜日の資源ごみの日。金属って書いてあるカゴだよ。ワイヤーハンガーとかといっしょよ。」
「でも、王様を捨てちゃっていいの?」
「いいのよ、役立たなくなったものは、王様だって、帝王だって、捨てちゃえば。」


わし、がんばって、働きます。
m(__)m

以下、2010年8月3日追加
いかり柄のボタンと布も、よろしくね。
お犬様などの絵 下書き
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布に清書して、クレヨンで色付け、輪郭や髭などは刺繍
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まだ、作品として完成しているのはなかったので残念。
タペストリーかな?

こちら名古屋城、えーーーと
本丸御殿だったかなぁ???
すんません。忘れた。
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m(__)m

とにかく、4枚組のうちの一枚である。
作品全景
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さすが編物の先生である。
バテンレースがついていなくても、なかなかシンプルでよい作品だと思う。
しかも、腕の組み方とか、ちょっと、おすましである。
もし足の先まで写していたら、
きっと、ちょっと前後にずらしていたに違いない。

作品のアップ
d0156706_19283146.jpgやはり、
ごらんの皆様の中には、編物、レースのマニアの方が多いと思うので、作品のアップである。

こちら、顔のアップである。
d0156706_19291931.jpgやはり
ごらんのかたがたの中には、お茶目顔の先生の顔が見たいという方も多いと思うので
「お茶目顔のアップ」である。



おさや編物教室
毎月第1土曜